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プロフィール

akakokko

Author:akakokko
横浜を中心に 春夏秋は蝶、冬は野鳥を追いかけてます。
日本チョウ類保全協会 会員、
相模の蝶を語る会 会員

■カメラ■
キャノン :EOS 7D MarkII
オリンパス:OM-D E-M1X、
      OM-D E-M1、
      OM-D E-M5、TG-4
■レンズ■
CANNON:EF 300mmF2.8L IS II
      EF-S 15-85mm IS
MZUIKO :ED 12-40mmF2.8 PRO、
      ED 60mm Macro、
      ED 40-150mmF2.8 PRO、
      ED 8mmF1.8 Fisheye PRO
フィット:魚露目8号
■アクセサリ■
CANNON:x1.4テレコン
MZUIKO :x1.4テレコン、x2.0テレコン
ケンコートキナー:
  デジタル接写リング16mm,10mm


カウンター


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白いスズメ

アオバトとイカルを満喫した後、NHKのニュースに出て巷で話題の白いスズメのポイントへ移動。
案山子さんのリサーチで大まかなポイントは分かっていたが、果たして見ることができるのか。

ダメ元で車を止めて大凡のポイントを眺め回すと、遠くの一箇所に複数のカメラマンが集まっているのが見えた。
そこへ行くために大きな橋を渡っていると、橋桁まで伸びる木に止まる30羽ほどのスズメの群れを見つけた。この中にお目当てがいないかと双眼鏡で眺めてみたが居る訳もなく・・・
最近、大きなスズメの群れもあまり見ないため、群れでも撮ろうかとレンズを向け始めたら、多くのカメラマンがいた方から更に多くのスズメが飛んできて、目の前の群れに合流。
100羽を超えるだろうというその中に、嬉しいことに白いスズメも混じっていた。

群れを撮ろうとしたところに現れてくれたので、間近で枝に止まる瞬間を撮ることができた。

D MarkII [EF 300mmF2.8L IS II x1.4テレコン] 2020/01/25

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棚からぼた餅とはこのことだろうか。^^)
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アルビノだと思われるが、目は赤くない。
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このあと、何かに驚いて群れが一斉に飛び立っち、200m程先の電線に移動してしまい、白いスズメを見失ってしまった。
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この後、群れが下に舞い降りると白いスズメを確認することができた。
そこまで行くには、500m以上の迂回をしなければならず、行ったとしてもさっきよりも好条件で撮影することはできないだろと、撤退することにした。
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プチ野鳥遠征

案山子さんからのお誘いで、TDさん夫妻の4人で県内プチ遠征。
まずは、綺麗な♂のルリビタキがでるというとある公園へ。

ポイントに着いたがカメラマンは誰もいない。
ジョウビタキ、アオジ、シメはいるがルリビタキの気配はない。
しばらくしてTDさんがルリビタキを見つけるも、タイミング悪く人が通りかかって茂みの中に入ってしまった。

いることは分かったので出待ちするも、その後一向に出てきてくれない。
代わりにシジュウカラとヤマガラの群れがやってきて、あちこちを飛び回る。

D MarkII [EF 300mmF2.8L IS II x1.4テレコン] 2020/01/25

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ルリビタキも出てきてくれないかと、動き回るシジュウカラ達をみていたら、1羽だけ一回り大きな白黒の鳥が目の前の枝に止まった。えっ何!?

よく見ると何とリュウキュウサンショウだった。
残念ながら直ぐに茂みの中に消えていったため、こんな後ろ姿しか撮影できなかった。

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その後、ルリビタキが出てくる気配もなく、場所を替えることにした。
案山子さんの案内で、イカルが入っているという公園に移動。

ポイントに着くと数人のカメラマンがいるがレンズは下を向いたまま。
待っていれば出てくるのか、ちょっと不安になる。
すると、先着のカメラマンが♂のアオバトが1羽いることを教えてくれた。
これはイカルよりも嬉しい情報。
喉下を怪我していて、じっとしているとのこと。
確かに喉下の羽が乱れている。
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反対向きになったので、被りなく全身が見えた。
羽の抜けた喉下が痛々しい。
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しばらくすると枝を登り始めた。
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葉の茂みに隠れたと思ったら、実っているドングリを食べ始めた。
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残念ながら食事シーンはこんな写真しか撮れなかった。
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イカルはというと、10羽ほどの群れをTD.Aさんが見つけてくれた。
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標高差-1660mから+900m

標高1660mの樹氷を満喫した後、予定を元に戻して松島へ。

TG-4 2020/01/19

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OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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あの大震災時の津波の記憶が残されていました。
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場所柄、バリケードスタンドも仙台マスコットの「むすび丸」になっている
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松島と言えば景勝もいいが、海の幸 牡蠣もいい。
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ということで、美味しい牡蠣をたっぷりいただきました。

iPhone6S IMG_4426.jpg



こんなものも。流石に食べる勇気はありませんでした。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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午前中の樹氷に時間を使ってしまったため、船での松島巡りは諦め、スキージャンプを見るために蔵王スキー場へ戻らなければならず、景色はこれで我慢。
パノラマ合成松島


蔵王に戻った時は、陽が落ちて暗くなっていた。
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会場に着くと外国人選手がインタビューを受けているようだった。
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ジャンプはもう終わってしまったのかと思ったら、「次は高梨沙羅選手」という場内アナウンスが。
ちょうど良いタイミングでここに来れた。
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生で見ると選手が豆粒にしか見えない。
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TVで見ていた方がいいかも。
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山形蔵王の樹氷

宮城蔵王の後、山形側に移動して予約していた蔵王温泉の旅館に移動。
旅館の近くに来た時、女子スキージャンプのワールドカップ蔵王大会が開催されていることを知ったが、残念ながら、終了したところだったようだ。

大会は次の日の夜が最終日。
スキージャンプなんて生で見たことなんて一度もない。これは是非とも見てみたい。
宮城の樹氷が真っ白なガスの中だったため、山形側も同じだろうと樹氷を諦めて、次の日は宮城に戻って松島で牡蠣を満喫したあとに、また戻ってきてジャンプを見ようということで、家族全員一致してその日の床についた。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm] 2020/01/19

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明けて翌朝。
窓から外を見ると上空のガスが薄れてきて、すっきり晴れそうな感じ。
これならロープウェイに乗れば、山頂の樹氷が見えるかも。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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ということで、早くも予定変更して、ロープウェイ乗り場へ。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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ロープウェイは都会の通勤並みのぎゅうぎゅう詰め状態。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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窓際がキープできたので、曇るガラスを拭きながら撮影。
良い感じに晴れてきている。
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樹氷高原駅に到着

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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真っ白な雪と真っ青な空のコントラストが堪らない。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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ゲレンデでは数人のスキーヤーの姿が。
ここから麓までは雪不足のため、ゲレンデが閉鎖されているようだった。
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あ〜ぁ、山頂がガスってる。orz

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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ちょっと不安ながら、もう一つのロープウェイで山頂へ。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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蔵王山頂駅の展望台に上がると、ご覧通りガスっていた。
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これはこれで神秘的な雰囲気で良い感じ。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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息子の後ろ姿を入れて。
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ガスの切れ間から青空が見えてきた。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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日差しが出てくると白い世界が一変する。

iPhone6S パノラマ

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日差しが出たと思ったらすぐに暗くなる。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 12-40mm]

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そしてまた束の間の青空。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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iPhone6S パノラマ

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素晴らしい景色だが、やはり寒い。松島へ行こうと、このあたりで下山することにした。
帰りのロープウェイは貸切状態。
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魚眼を天井から下に向けて撮ってみた。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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ゴンドラの中を動き回り、あっちを撮ったり こっちを撮ったり。
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もうひとつのゴンドラに乗り換えて。
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iPhone6S パノラマIMG_4421.jpg


ここまで降りてくると、木肌の色が見えてくる。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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多くの人がこれから山頂へ登っていく。
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駅の外まで行列が伸びていた。
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宮城蔵王の樹氷

山形にいる息子を頼って、蔵王の樹氷を見に行ってきた。
各地で記録的な雪不足が叫ばれていることもあり、本当に見ることができるのか心配でしかたない。
山形では雪不足で雪上車によるツアーは開催できていないというニュースが先週流れていた。
息子が予約してくれた宮城蔵王の雪上車ツアーは始まっているとのことで、ひと安心。
仙台駅に迎えにきてくれた息子の車でツアーを開催している「すみかわスノーパーク」に向かった。

iPhone6S 2020/01/18

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この時間のツアーは、我が家3人と5〜6人の団体さんで、2台の雪上車で出発。
団体さんはグレードの高い雪上車で前を走行。

TG-4

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一回り小さい雪上車は、我が家の3人に運転手とガイドさんだけ。
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途中まではスキーコースを登っていくため、スノーボードの一行とすれ違う。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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視界の悪い中、スキーコースを外れてさらに上へ登っていく。

TG-4

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そして目的の場所に到着。
前を行っていた大きな雪上車。

OM-D E-M1 [MZUIKO ED 8mm Fisheye]

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こちらが私たちが乗ってきた小さな雪上車。
周りは真っ白で、よく見えない。
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ガイドさんの話によると、樹氷の大きさはレベル1〜4まであり、この日は下から2番目らしく、大きな塊ではなく、太い骨組みの状態だった。
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霧氷が木に付着して、エビの尻尾の形で成長していくらしい。
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息子が拾った塊は、まさにエビの尻尾のようだった。
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コノドジロムシクイ

先週、コノドジロムシクイが八王子で見られるとの話題を見つけ、見たことのない小鳥なので撮ってみたいと思っていた。
そんな折、Papilioさんが撮影してきたと情報を教えてくれた。
これは行くしかない。
早速、案山子さんとTDさんの3人で撮影に行ってきた。

ポイントに着くと、既にはたくさんのカメラマンが目的の鳥にレンズを向けていた。
小枝の多い木の中をチョロチョロと動き回っている。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 40-150mm x2.0テレコン] 2020/01/13

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高枝に止まったので、後ろにあった鬼瓦とツーショット。
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折角なので飛び出しも撮ってみた。
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コノドジロムシクイ が止まっているところにメジロがやってきた。
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撮影している時は、メジロがすぐ隣に止まったと思っていたが、撮影した写真を見てみたら、だいぶ手前の枝に止まっている。結果的に、ラッキな構図で撮ることができた。
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狼月

1月の満月をウルフムーンというらしい。
今日が令和2年最初の満月。
ということで、1枚とってみました。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 40-150mm x2.0テレコン] 2020/01/11

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令和二年 初遠征

昨年、一昨年と年明け早々に案山子さんTDさん夫妻の4人で野鳥を求めてプチ遠征しているが、今年は案山子さんの体調がイマイチということで、TDさん夫妻と3人でのプチ遠征となった。

遠征先は埼玉県のとある公園、久しぶりのキャノンでの撮影だ。
到着早々カケスが出てきたが、私は撮り逃してしまった。
その直後、数人のカメラマンがアカゲラ撮影している場所に出た。
アカゲラは至近距離で木の幹を突いているのだが、どうも枝被りで撮れる位置ではない。
回り込むと飛ばれそうで、これも撮れずに終わってしまった。orz
今年の苦難を暗示しているのか・・・ちょっと不安になる。

芦原に数人のカメラマンがいて、シジュウカラの群れにレンズを向けていた。
ベニマシコがいそうだと思っていたら、♀が目の前に出てきてくれたので、ようやく今年初遠征の初撮ができた。

D MarkII [EF 300mmF2.8L IS II x1.4テレコン] 2020/01/03

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♂も期待したが、出てきてくれなかった。
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樹上にシメが止まった。
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もう一度、芦原に目を向けると、カシラダカの群れもちょろちょろと動き回っていた。
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この公園はカメラマンの数が多い。あちこちで鳥の声が聞こえるいい感じの公園だ。
カメラマンとすれ違いながら歩いているとヤマガラが下に降りてきた。
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下草から飛び上がってきた1羽。
カシラダカだと思ったが、よく見るとアオジ♀だった。
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池に張った氷の上をセグロセキレイが歩き回っている。
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この冬、まだ見ていなかったツグミも撮れた。
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ジョウビタキは、冬の定番。
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ウラギンシジミが越冬していた。
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ひとりのカメラマンがレンズを向けていたので何を撮影しているのかと近くへ行くと、モズ♀が見通しのいい場所に止まっていた。

D MarkII [EF 300mmF2.8L IS II x1.4テレコン]

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園内を一回りしたが、他の目新しい野鳥は見当たらないので、ビンズイを撮りたいというTDさんのために別の公園に移動することにした。

移動した先には、前の公園に比べて鳥影がとても少なく、カメラマンがまったく見当たらない。
一抹の不安が・・・
とりあえず野鳥マップを頼りに園内を回るが、ちらっと鳥影が見えても藪の中に入ってしまうため、何だったのか確認すらできない。
ベンチに座って昼食をとっていたら、ジョウビタキ♀が挨拶にきてくれた。
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ビンズイが多いという松林を探索するも鳥影がなく、Aさんが綺麗な♂のルリビタキを目撃できただけ。
園内を半周した後、ルリビタキがいた松林に戻って再探索。
しばらくすると椿の木から木へ飛び移る鳥影を見つけた。静かに追っていくと看板の上に出てきた。
綺麗なルリビタキ♂だ。
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この後、遠くに逃げられてジ・エンド。凹○
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ふと見ると、落ち葉の上にビンズイの群れが出てきていたので、急いでTDさんに教えたが、警戒心が強く、暗い林床をちょろちょろ動き回るため、撮影は難しい状態だった。
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初日の入り

田舎いた時は、何度か初日の出を見に出かけたものだが、冬の早起きは得意な方ではないので、横浜に来てから一度も初日の出は見にいったことがない。なので撮影は必然的に日の入りになる。
何年か続けて大晦日の夕日を撮っていたのだが、この大晦日は午後になって雲が広がり、夕焼けも見ることができずじまいだった。

翌日の元旦は良い天気。
あたりがオレンジ色に染まってきたので、カメラを持っていつもの高台へ移動する。
頭上には雲ひとつない空が広がっているが、太陽が沈むあたりに少しだけ雲があり、太陽が雲下に出てきたところだった。

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 40-150mm x 2.0テレコン] 2020/01/01

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OM-D E-M1 [MZUIKO ED 12-40mm]

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OM-D E-M1X [MZUIKO ED 40-150mm x 2.0テレコン]

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OM-D E-M1 [MZUIKO ED 12-40mm]

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OM-D E-M1X [MZUIKO ED 40-150mm x 2.0テレコン]

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撮り初め2

元旦に、ムラサキツバメを撮影した後、野鳥ポイントへ行くと常連のカメラマンがみんなファインダーを覗き込んで何かを撮っていた。
多くのレンズの向いている先を見ると、杭の上にアリスイが止まっていた。

冬鳥の乏しい状態が続いているマイフィールドで、年明け早々 嬉しい野鳥撮り初めとなりました。^^)/

OM-D E-M1X [MZUIKO ED 40-150mm x2.0テレコン] 2020/01/01

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